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・他診療科より当科に依頼される新規患者依頼数
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月 間 |
約、理学療法130人、作業療法50人、言語聴覚療法20人。 |
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年 間 |
約、2,000人 |
・依頼診療科
・転 帰
- リハビリテーション担当医師として、リハビリテーション医学全般にわたる障害像の評価と診断が出来、適切なゴール設定と療法士への指示(=治療)が出せる。
- 急性期病院における早期リハビリテーションの必要性を理解し、処方が出来る。
- リハビリテーションに一般的に並存・合併する疾患について、診断や初期治療が出来る。
- 患者・家族の了解が取り付けられ、各診療科医師や療法士・看護師など、各種間の協業が調整出来る。
- 地域におけるリハビリテーションの流れとその継続の必要性を理解し、医療連携の調整が出来る。
- リハビリテーション専門医取得を目指し、リハビリテーション医学における、学会発表、論文作製などを実践できる。
- 各種疾患に対し、外来枠の担当、病棟患者受持ち、リハビリテーション処方、リハビリテーション実施計画書作成と説明、各種評価・検査
- 病棟回診、訓練回診、新患・中間カンファレンス、病棟リハカンファレンス、各種症例検討会
- 摂食嚥下障害リハビリテーションで、嚥下造影検査と嚥下カンファレンスの実施
- 心臓リハビリテーション・呼吸リハビリテーション・生活習慣病のリハビリテーションにおいて、運動療法の処方と実践、リスク評価と管理
- 地域リハビリテーションに対する研鑚、地域連携パス連絡会議に出席
- 抄読会・発表、レクチャー、症例報告
- 学会発表、論文作製
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